令和7年3月20日(木)青年研修所において小学生卒業記念稽古を行いました。
前日(3月19日)に卒業式を終えたばかりの3人の卒業生が小学生全員と長崎先生、古谷先生との立切稽古を行いました。
今週小学校を卒業した古谷燈和、長崎巴那、青木逢留の3名は、新たな目標をもって中学校でも頑張ってほしいと願っています。
燈和、巴那、逢留、卒業おめでとう!!
令和7年3月20日(木)青年研修所において小学生卒業記念稽古を行いました。
前日(3月19日)に卒業式を終えたばかりの3人の卒業生が小学生全員と長崎先生、古谷先生との立切稽古を行いました。
今週小学校を卒業した古谷燈和、長崎巴那、青木逢留の3名は、新たな目標をもって中学校でも頑張ってほしいと願っています。
燈和、巴那、逢留、卒業おめでとう!!
総和剣道クラブでは、令和7年3月13日(木)青年研修所において以下の行事を行いました。
①令和6年優秀選手賞表彰
水越奏(中学3年生)、白井旺介(中学3年生)
主将、副主将として、1年間クラブ全体をまとめてくれました。
③令和7年主将等発表
少年部主将:亀田洸太
少年部副主将:長浜光生
小学生キャプテン:浅坂龍輝
小学生副キャプテン:中山哉汰
全体的に会員が少なくなってきましたが、みんなで協力しあってチームをまとめてください。
表彰式等終了後、3月11日(火)に卒業式を終えた中学3年生に記念品を渡し、記念写真撮影をしました。
今春、高校へ進級・進学する卒業生は6名です。
水越 奏(拓殖大学紅陵高等学校進学)
白井 旺介(白鷗大学足利高等学校進学)
佐々木 貴大(茨城県立境高等学校進学)
田代 蒼空(茨城県立古河中等教育学校進級)
渡辺 唯愛(茨城県立古河第二高等学校)
海老原 諒(拓殖大学紅陵高等学校進学)
卒業生の先輩方、クラブ全体をまとめてくれてありがとうございました。
新たなステージでの活躍を期待するとともに応援しています。
今年度も残すところあとわずかとなりました。
小学生剣道の卒業式である水戸大会は3月30日(日)に開催されます。
悔いを残さぬよう全力で戦ってきてください。
令和7年度は、一人でも多くの仲間が増えることを願っています。
そして、感謝の気持ちを忘れずに、クラブ員一同心を一つにガンバっていきましょう!!
令和7年3月9日(日)、八千代町総合体育館において『第46回八千代町近隣剣道大会』が開催されました。
前日の雪模様から開催が危ぶまれましたが、大会当日は参加選手、関係者の皆さまの気持ちが天に通じ、無事に開催することができました。
総和剣道クラブからは、団体戦及び、小学生・中学生の個人戦に参加しました。
善戦しましたが、惜しくも入賞に届きませんでした。
八千代町剣道連盟の関係者の皆さま、大会開催おめでとうございました。
対戦くださった団体緒選手・関係者の皆さま、胸を貸していただきありがとうございました。
審判の先生方、お疲れさまでした。そして、ありがとうございました。
令和7年3月2日(日)に松戸市柿の木台公園体育館において、「第21回新松戸近隣道場剣道大会」が開催されました。
日頃からお世話になっている新松戸南剣幸会様の主催大会に今年も招待をしていただきました。
総和剣道クラブからは小学生高学年団体戦、低学年団体戦、中学男子個人戦、中学女子個人戦、中学卒業記念男女混合個人戦にエントリーしました。
入賞者は残念ながらいませんでしたが、レベルの高い試合に触れることができ、有意義な時間を過ごさせていただきました。
私は審判のお手伝いをしてきました。
少数精鋭の審判団の中で審判をすることができ、心地よい疲れの中で充実した時間でした。
新松戸南剣幸会の福島先生をはじめ関係者の皆様、大会開催おめでとうございます。
対戦いただいた団体の皆さま、審判の先生方、ありがとうございました。
令和7年2月16日(日)、巣鴨学園において『小川春喜先生顕彰 少年剣道錬成会 兼 第2回春喜杯争奪剣道錬成大会』が開催され、総和剣道クラブからは中学生6名が参加しました
巣鴨学園剣道部の門下生(OB)たちの関係団体が集まり、昨年に引き続き盛大に開催されました。
巣鴨学園の関係者の皆さま、大会開催、誠におめでとうございます。
午前の“少年剣道錬成会”では、世界大会日本代表トレーニングコーチである高橋健太郎先生による基本錬成指導のあと、3人制の団体練成会が行われ、たくさんの練習試合ができました。
午後の“春喜杯争奪剣道錬成大会”は、総和剣道クラブ出身の武井幸二先生(国士舘大学教授、剣道部総監督、教士八段)が審判長を務めての団体戦トーナメント試合でした。
残念ながら入賞はなりませんでしたが、中学3年生の出場できる大会も残り少なくなってきました。
大会を運営された巣鴨学園の関係者の皆さま、審判をしてくださった先生方、胸を貸してくださった団体の皆さま、とても有意義な1日となりましたこと感謝いたします。
ありがとうございました。
令和7年2月16日(日)池の川さくらアリーナ(茨城県日立市)において「第2回JX金属剣道祭」が開催されました。
茨城県全域から計250チーム・約1000人の小中高生選手が参加したこの大会に、総和剣道クラブからは小学低学年の部、小学高学年の部、中学生の部に出場しました。
試合に先立ち、松﨑賢士郎先生(筑波大学特任助教)の剣道クリニックでは、松崎先生と筑波大学剣道部の方々による模範稽古、松﨑先生からの講話と質問コーナーがありました。
迫力ある模範稽古を興奮したまなざしで見つめていた子どもたち、そして「剣道をぜひ続けてほしい。稽古は大変だと感じることも多いと思うが、続けていく中で本当の意味での剣道の楽しさに気付く瞬間がきっとある。」という松崎先生自身の経験を交えた講話を真剣に聞き入っていました。
試合結果は入賞には至りませんでしたが、松崎先生と写真を撮っていただいたりと子どもたちにとって有意義な1日になりました。